妊娠・妊婦・出産の本
胎教・体内記憶のある子供の話
妊娠中の母親のストレスは子供にも影響する
妊娠後期に母親が強い精神的ストレスを受けると、 情緒不安定な赤ちゃんが生まれやすい!! 妊娠すると、イライラすることが多くなる。 ホルモンバランスの崩れのせいで情緒不安定になりやすい。 妊婦は、周りからの影響を敏感に受けやすくなります。
ストレスが、胎児に及ぼす影響
妊娠中のストレス 胎児への影響
人間は、溺死するときウンコやおしっこを排出する。
それを、胎児に例えると、母親が出産時に呼吸困難に陥ると、
胎盤の中で溺れてしまう。
すると、胎盤の中で大量のウンコやおしっこを排出する為、それ(羊水)を飲み込んでしまう。
出産直後、汚れた羊水を吐かせることになる。
日頃の行動や、気持ちの持ち方を考えさせられたのは
「おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと」
の本と出会った時。
涙もろいせいか、目頭が熱くなった。もちろん、嬉し涙!!
「あぁっ、私は一人じゃないんだ!!」と実感させられた1冊です。
是非、初産婦・経産婦・未婚・既婚・年齢関係なしに読んでほしい本です。
妊娠中に超〜おすすめな本!!
妊娠中に読むと気持ちが優しくなります。
●「おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと」
池川 明 (著) 1,050円(税込)
読むと優しい気持ちになれます♪
妊婦さんに呼んで欲しい本の内容
「胎内記憶」という言葉をご存知だろうか? 文字通り、母親の胎内にいたときの記憶である。 日本では、1990年代の半ば以降にテレビなどで取り上げられて初めて知ったという人も多いだろう。 あるいは「胎内記憶」は知らなくても、「胎教」という言葉はもう少しポピュラーかもしれない。 <池川 明 (著)> より
胎内記憶・胎内環境 妊娠生活を楽しむ
ちょっとだけ中身紹介 「おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと」
「ママが痛いって言ったから。かわいそうだったから動かなかったの。」
7ヶ月頃、あまりにも激しい胎動に、思わずおなかをたたいて「痛い!あまり動かないでよ」と言ったことがあるのです。
今さらながら申し訳ないことをしたと思います。
<P10-11⇒以下省略>
「パパとママを選んだんだよ。ずっと待ってたんだよ。」
結婚して5年間子どもを作らなかったのですが、
「待ってた」とはそのことを言っているのでしょうか。
<P16-17⇒以下省略>
「あやみね、ママのおなかの中でうんちしちゃった。(生まれてくるとき)なにかのどにつまって、オエッ、オエッってなったよ。」
破水して2日後、陣痛促進剤で分娩しました。実際、胎便が出ていて羊水もにごっていました。
のどにつまったのは、羊水を吸いだすためにのどにいれた管だと思います。
<P18-19⇒以下省略>
「お母さんの声は聞こえたよ。お父さんの声は聞こえなかった。
ひとりぼっちでさみしかった。暗かった。早く出たかった。」
妊娠したときは、夫とけんかも多く、不安な毎日でした。おなかに話しかけることもほとんどなく、
夫はまったく話しかけてくれませんでした。
<P38-39⇒以下省略>

